MAIL MAGAZINE BACK NUMBER 事業用資産を売却・処分するときの税金とは?/経営情報「見える化」が加速—MCDBの今後と診療所への影響—/★メディカルアイ #047 2026.07.09 ●医科・歯科・福祉に関する最新情報やトピックスをお届けします! MEDICAL EYE #047 日本クレアス税理士法人が、医療・福祉・介護・公益に関する最新情報をお送りする「メディカルアイ」です。今回は、事業用資産の税金や医療機関の経営情報「見える化」の加速についてご紹介します。 開業医の先生などの個人事業主が、事業で使用していた建物・備品・車両等を売却したり、事業での使用をやめて私的に使用するようになった場合には、所得税と消費税の両方が課税対象になることがあります。今回は、こうしたケースにおいて見落としやすいポイントをまとめてご紹介します。 2026年4月、財務省の財政制度審議会分科会で「持続可能な社会保障制度の構築」をテーマに議論が行われました。医療・介護・年金など幅広い論点が提示されましたが、今回は医療機関の経営情報「見える化」の加速についてご紹介します。 日本クレアス税理士法人グループでは、クリニックの会計・税務に留まらず、様々なジャンルのプロフェッショナルが皆さまの課題解決のお手伝いをしております。ぜひ当法人のセミナーをご活用ください。 東京本社/医療事業部 〒100-6033 東京都千代田区霞が関3-2-5 霞が関ビルディング33階 電話:03-3593-3237 大阪本部/医療事業部 〒541-0045 大阪市中央区道修町1-7-10 扶桑道修町ビル3階 電話:06-6222-0030 本メールは、当法人のお客様、当法人が主催するイベントにご登録いただいた方、当法人の社員と名刺交換をさせていただいた方などに配信しています。 送信停止(メルマガの解除)を希望される方は、お手数ですが下記URLから手続をお願いします。 配信停止はこちら>> 日本クレアス税理士法人グループ